MuseScoreがいつの間にかアップデートされて2.0になってたので、再び導入編

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環境も無理やり整えたし、さてMuseScoreの解説記事を書くか。
と思ったのですが、最近OSをクリーンインストールしたので
まだMuseScoreを入れてないのでした。

ちゃちゃっとインストールしようとしたら、月日が経ったせいか
微妙に画面とか違ってたので、ついでに2015年4月16日時点での
ダウンロード方法を少し書いておきます。

今回は目立って変更された部分だけ書きますので、
他の基本的なことについては以前書いた記事を参照してください。

ダウンロード画面が前回とは微妙に違う

MuseScoreダウンロード画面以前はダウンロード後にメールアドレスの登録を促す画面が表示されたのですが、
今回はダウンロード待ち画面で同時に表示されるようになったみたいです。

以前の記事にも書いたとおり、メールアドレスは登録してもしなくても大丈夫ですが、
今回の私のように大型アップデートを見逃す羽目になるかもしれないので登録しておいてもいいかも。
解除もできるはずだし。
(と言いつつ今回も登録しなかった人)

MuseScoreインストールインストール方法は同じで、アプリケーションフォルダーにドラッグ&ドロップでOK。
アイコンが洗練されてちょっと嬉しい(´∀`)

Windows版は多分、アイコンをダブルクリックしたら
勝手にインストールが始まるか、もしくはいきなり起動できると思います。
それから、もしMacな人で

「開発元が未確認のため開けません」

とメッセージが表示されてしまう場合は、
「Controlキー+クリック(右クリック)」して「開く」を選びましょう。

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スタート画面が変わった

ここで以前のバージョンとの違いが早速出現!
スタート画面が出来たようです。

今回はとりあえず、既に入力済になっているサンプルデータを選択。

MuseScoreスタート画面

おお! 英語だけど簡単なチュートリアルが書いてあるじゃないですか。

Getting Started

以上でインストールの解説を終わります。

ブログ更新の環境整えたら思いの外やりやすいので、
体調維持できれば近いうちに更新できると思います。
いつもお待たせしてすみません(;^^ゞ

楽譜を作る人にホントおすすめ。

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